京都セフレ掲示板で見つけたアラサー女性は露出したがりだった!?

京都でセフレ掲示板を使ってみたところ、アラサー女性のO(仮名)と仲良くなり、今もセックスを楽しんでいます。これだけならわりと普通のことですし、書くほどの体験談ではないと思うのですが…Oはちょっと変わった性癖がありまして、そのおかげで特殊なプレイをしています。

Oの性癖は『外でアソコや胸を露出すること』でして、これをすることであっという間に濡れてしまうのです。そうなると青姦が好きなようにも見えますが、「入れてもらうときはじっくり楽しみたい」というこだわりがあるため、Oにとって露出は『挿入前の愛撫』みたいなものだとか…。

Oが露出したがりだと分かったのは、セフレ掲示板で話し始めて少しが経過したときでした。お互いが興奮するシチュエーションを言い合っていたのですが、Oが「実は私、外で裸になるとすごく興奮するんです…」と暴露してきたのです。

Oがこうなってしまったのは、高校生のときの話になります。当時のOはすでにセックスも経験しており、彼氏がいないときはオナニーもしていたのですが…「普通にするだけじゃつまらない…」と新しい自慰方法について調べたところ、ネットにて『外で露出することの興奮』みたいな体験談を見つけたらしいです。

それに感化されたOは、まずは比較的安全な自宅のベランダで露出しました。するとOは一瞬にして体が熱くなり、アソコはすでに大洪水です。そのまま弄るとすぐにいってしまい、「露出って、こんなにすごいんだ…」と痛感したのだとか…。

それ以降、公衆トイレやシーズンオフの海辺などで露出を楽しむようになり、彼氏がいるときはその様子を見てもらうのが、最高に濡れると話していました。しかし、こんな性癖があるせいか今はフリーでして、どうしても見てもらってからセックスしたかったらしく、セフレ掲示板を使っていたのですね。

そんなOとはまず外で落ち合い、人が少ない公園まで移動したら、すぐにおっぱいとアソコを露出しました。形のいいおっぱいと無毛のアソコはとてもキレイで、私が凝視していたら「恥ずかしい…」と言いながらもアソコから愛液が溢れ、そのまま足を伝って床までも濡らしたのです。

こうしたお遊びを楽しんだらすぐにホテルへ向かい、ここでは普通のセックスをしました。しかし、露出の余韻が残るOはとても敏感で、私がクンニするだけで2回もいってしまい、挿入中は何度いったか分からないほどです。

私も外でOの裸を見るのはいい刺激になるため、今も誘われたら喜んで会っています。